結論:セーブデータは必ず2つ用意した方が良い
※この記事の結論は「セーブデータは必ず2つ用意した方が良い」に帰結します。あらかじめご了承ください
Switch版の絶対ヒーロー改造計画はPSP版とは異なり、1つのゲームデータに対して複数のセーブデータを持つことができる
PSP版では「ダンジョンに出発→死亡orギブアップ→セーブせずにロード」という工程を行った場合ダンジョン内で死亡と判断され、出発時に装備していたアイテムとお金をロストしてしまう
が、Switch版では前述のとおり複数セーブデータを持てるので、これを回避できるのではないかと考えられる
検証①
- セーブデータ1にセーブ
- セーブデータ2にセーブ
- ダンジョンに出発してギブアップ
結果①
セーブデータ2の装備とアイテムが消え、セーブデータ1の装備とアイテムは無事
検証②
- ダンジョンに出発
- キャラバンに到着
- セーブデータ1にセーブ
- セーブデータ2にセーブ
- ダンジョンの続きへ出発してギブアップ
結果②
セーブデータ2の装備とアイテムが消え、セーブデータ1の装備とアイテムは無事
検証③
キャラバン内でのギブアップは影響なし
他にもいろいろやったのだが、結論を言うと最後にセーブした方のデータがデスペナルティを食らうので、必ず2個セーブデータを作って置けば回避できる